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だれにでも起こりうる多重債務問題。 不確実なご時世で年々増え続ける多重債務者が、 今日の経済危機、大不況で、一気に増え続けている現実。 多重債務の解決方法は本当にあると思いますか?
(08/11)自己破産 申立書類を届ける場所
(08/04)申立書類とは
(07/29)破産、免責が受理されないケース
(07/23)破産手続と免責手続
(07/10)自己破産手続の流れ
(07/03)司法書士に依頼する
(06/29)相談方法と弁護士を立てるメリット
(06/23)まずは弁護士に相談しよう
(06/18)借金整理の一つとしての自己破産
(06/15)借金の整理は何通りもある

自己破産 申立書類を届ける場所

自己破産に必要な書類を全て揃えた場合、しかるべき所へ提出する必要があります。
弁護士に依頼している場合は、提出も代行してくれるので問題はないでしょう。
しかし、司法書士に依頼している場合や、自分で全て行うという場合は、本人が提出する必要があります。

では、一体何処に提出すればいいのでしょう。
それは、地方裁判所です。
自己破産の審尋を行うのは地方裁判所なので、当然といえば当然ですね。
ただ、どの地方裁判所でもいいというわけではありません。
申し立てを行う人の住所地を管轄している地方裁判所でなくてはならないのです。

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つまり、債務者が実際に生活をしている所の管轄している地方裁判所ということです。
この際、親類の家に住んでいる場合は、親類の住所の管轄を行っている地方裁判所で申し立てを行う必要があります。

破産救済ドットコム
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posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 10:08 | Comment(1) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

申立書類とは

自己破産の申し立てを行うにあたって、まずは申立書類を提出する必要があります。
この申立書類というのが非常に種類も多く、集めるのに苦労します。
それでも、全てしっかり揃えないと自己破産は成り立ちません。
しっかり用意しましょう。

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posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 13:34 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

破産、免責が受理されないケース

破産、免責が受理されないケース
多重債務者救済法 借金返済か自己破産か

やむおえず自己破産を行う為には、その手続きは必要です。まず破産手続と免責手続をおこないます。状況によってはその申し立てが受理されない可能性もあります。
では、受理されないケースとはどういう場合なのでしょうか。
一方、免責の場合はどうでしょうか。

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債務整理・借金地獄からの救済【弁護士法人アヴァンセ】
破産、免責が受理されないケース≫続きの記事で解決へのヒントを見つける
posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 07:49 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

破産手続と免責手続

破産手続と免責手続
多重債務者救済法 借金返済か自己破産か

自己破産を申請する上で、まず知っておく必要があるのが、破産手続きと免責手続きです。
自己破産を行う際、最初にこの2つの手続きを行う事になります。
この2つは一体化されているわけではなく、個別に行う必要があります。
まずは破産手続きからです。
破産手続きというのは、簡単に言えば、返済能力が限界を超えている為、借金返済が難しいという事を裁判所が認定し、現在ある財産を債権者に対して公平に分配する、という事を認めてもらう申請です。
要は自己破産の認定手続きと考えていいでしょう。

破産手続の内容を見ると、これさえ通れば自己破産が成立しそうな感じではありますが、実際にはこれだけではダメです。
もう一つ、免責手続きを行う必要があります。
免責手続きとは、果たして借金を免除してもいいかどうか、それが適当なのか、という判断を裁判所が行う手続きです。
裁判所自体が「この人はもう返すのは無理だ」と認定し、「それじゃ残りの財産をしっかり公平に分けてしまおう」とするのが破産手続なのに対し、免責手続は「この人の借金を帳消しにしてもいいものか?それが正義なのか?」と裁判所が判断するという物です。
破産手続は借金そのもののデータで行われ、免責手続はその人自身の経歴などを元に行われる、といった感じでしょうか。
つまり、借金自体が返済可能なものだという事が認定されても、その人に免責させるのは適当ではないという判断がされた場合は、自己破産はできません。
とはいえ、破産手続きが通れば、免責手続も90%の確率で通ります。
要するに、余程酷い経歴で、身勝手な借金ばかりしている状態でなければ大丈夫という事です。
お金の事でお悩みの方⇒QUICK39
posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 06:59 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自己破産手続の流れ

自己破産手続の流れ
多重債務者救済法 借金返済か自己破産か

はじめての自己破産100問100答 (アスカビジネス)

いくつかある借金整理の選択肢の中から、自己破産を選択した場合、当然その手続きが必要となります。
まず、自己破産におけるある程度の基礎知識を身に付ける事が条件ですが、それが終わった後に速やかに手続きを行いましょう。
こういった手続きは、早いほどいいです。
自己破産には、破産手続と免責手続財産があります。
更に、財産がある場合とない場合でも違いがあります。
そういった点をしっかり学び、その上で手続きを行うようにしましょう。
自己破産の手続きは、まず地方裁判所への申し立てを行う必要があります。
申し立ては書類で行います。
弁護士の方にお世話になる場合は、弁護士の方が提出してくれます。
司法書士の方に依頼した場合は、司法書士が作った書類を自分自身で提出する事になるでしょう。
提出された書類は、地方裁判所で審尋が行われます。
それを通過した場合、破産手続きが行われます。
財産がある場合は同時廃止事件として扱われます。
ない場合は管財事件として扱われます。
想像されるとおり、管財事件のほうがかなり時間も手間も掛かります。
これらが全て終わると、免責の審理が行われ、免責が決定するか、不許可となるかが決定します。
以上が、破産手続きの大まかな流れです。
当然、それぞれの項目でやる事はかなりあります。
財産がない場合でも、決して簡単な作業とはなりません。
時間もかかります。
それだけのことを覚悟して申請をお願いするようにしましょう。

自己破産から5年で10億稼いだ男の話

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posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 09:33 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

司法書士に依頼する

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司法書士の力を借りよう
多重債務者救済法 借金返済か自己破産か

借金問題解決バイブル ―司法書士がやさしく教える

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借金整理を行う場合、多くの人は弁護士への依頼を考慮するかと思います。
ただ、そういった情報を集めていくと、もう一つの選択肢があることに気が付くかと思います。
司法書士の存在ですね。
弁護士と司法書士は、借金整理を行う上では同じような味方をされる事が多く、並び語られる事が多いのが特徴です。
実際、この2つの職種が、借金整理の大きな味方をしてくれる職種といえます。
では、弁護士と司法書士、違いはあるのでしょうか。
もちろん、職種として同じという事はないのですが、借金整理を依頼するにあたって、その内容に違いがあるかどうかというのは非常に重要な点かと思います。
結論からいうと、違います。
弁護士は借金に関する全般的な代理を行う権利を持っており、一方の司法書士の場合は、140万円以下の借金についての交渉権及び簡易裁判所に対しての訴訟代理権を持っています。
つまり、弁護士の方ができる範囲が多いといえます。
当然、弁護士の方が費用は高くなるのですが、その額は実に倍くらいの差があります。
よって、状況によってはどちらがいいか、というのが変わってくるのです。
では、自己破産の場合はどうでしょう。
自己破産の場合は、司法書士だと書類を作るまでがその業務範囲で、書類提出などは自分で行う必要があります。
全てを任せるという事にはなりません。ただ、自分がすべき事はしっかりと教えてもらえるので、安く済ませたいならば司法書士の方に依頼するといいでしょう。
自己破産ではなく任意整理の場合は、司法書士でも全て代理してくれます。


posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 16:38 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相談方法と弁護士を立てるメリット

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多重債務者救済法 借金返済か自己破産か

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自己破産をはじめとした借金整理を行う事を決意したならば、弁護士を立てるかどうかの判断をしなくてはなりません。
が、その前にまず相談をしましょう。
弁護士や司法書士への相談はお金がかかるというのはご存知でしょうか。
それもかなり高額です。
この辺りは、テレビ番組などで割と盛んに報じられたり語られていたりするので、知っている方も多いかもしれません。
その為、いきなり自己破産などの相談を持ちかけにいくのは、少々割高感があります。
最初は、メールでの相談をお勧めします。
最近の法律事務所は、無料相談を行ったり、メールで受け付けたりしています。
自己破産等の無料相談

そういった物を利用すると良いでしょう。
特にメールの場合は、自分の相談したい事、現在の状況など、話すべき内容をしっかり整理してから文書として送られるので、しっかりした質問をすることができます。
では、返ってくる返事はどうなのでしょう。
無料だからいい加減なもの、という事はありません。
それでは意味がありませんから、当然ですよね。
無料でもちゃんとした弁護士であれば、しっかりした回答をしてくれるでしょう。
その後、返答を元に、本格的にその方もしくは事務所に対して相談をするかどうか決めましょう。
自己破産等を考える場合、弁護士を立てるメリットはかなり数多くあります。
多くの借金整理は、弁護士が行う方が上手くいきます。
同じ整理でも、免除になる額が大きく変わる事もありますし、何より相手に対しての説得力が違います。
弁護士を立てる事で、その費用を考慮しても、得られるメリットは多いです。
借金問題等の夜間相談




posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 11:44 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まずは弁護士に相談しよう

弁護士が一生懸命に考えた法律支援サイト


まずは弁護士に相談しよう
多重債務者救済法 借金返済 不可能時代 !?

借金額があまりにも膨れ上がってしまった場合、どういった方法で借金整理を行うべきか、もう自分で冷静な判断をすることができないという人がほとんどだと思います。
むしろ、そうでない人は最初から借金なんてしないといえます。
つまり、ほとんどのケースでは、借金を冷静に返すというのは無理という事です。
破産法は現在、大分手続きが簡易化されたこともあり、安易に自己破産をする人が増えています。
ある意味、それが一番愚かしい行為です。
自己破産すれば、とりあえず借金は消える。
そういう感覚で自己破産した人は、必ず同じ過ちを繰り返します。
必ずです。
そうならないためには、精一杯の返済を行う必要があるでしょう。

借金返済の裏ワザ 多重債務地獄から抜け出せる!

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  • 出版社/メーカー: ランダムハウス講談社
  • 発売日: 2008/06/26
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それに必要なのは、今自分が置かれている状況で、どの返済方法が一番いいかを模索する事です。
そうする事で、借金が返済し終わった後、一生借金を抱えないようにしようという教訓が胸の中に残るはずです。
では、どうすればベストな返済方法を見つけられるでしょう。
一番いいのは弁護士に相談する事です。
人任せでは教訓にならないと思う方もおられるでしょう。
実際にやってみればわかりますが、弁護士の方を雇ったからといって、楽なわけではありません。
当然費用も相当かかりますし、プレッシャーも相当なものがかかります。
結果的に、弁護士に依頼した人の多くは、借金はもうこりごり、となりつつも、ほぼ最高の形で借金を返済する事ができます。
自己破産を安易に自分で行うよりは余程いいといえます。


posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 15:41 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

借金整理の一つとしての自己破産


すぐに役立つ最新版個人民事再生手続きのしくみ実践マニュアル

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借金整理の方法は、任意整理と特定調停以外にもあります。
まず、個人再生手続をあげておきましょう。
この個人再生手続という言葉も、自己破産と同じカテゴリーでよく聞く言葉なのではないでしょうか。
ただ、自己破産とこの個人再生手続は、意味が違いますので、しっかり覚えておいてください。
これは、簡単に言えば自己破産の一歩手前です。
返済が著しく困難な場合、3年の間に一定の金額を分割して返済する再生計画案を立て、その計画が裁判所に認定された場合、その計画に沿って返済をしていくというものです。
ポイントとしては、まず返済額です。
これは法律によって範囲が決定されており、最低この割合は返さないとダメだというのが決まっています。
その法律に基づき、計画を立てる必要があります。
そして、その計画が認定された場合、それ以上の返済はしなくても良いとなる点もポイントです。
つまり、一部返済するだけで残りは免除されるということです。
自己破産との違いは、財産が換価されないことですね。
つまり、例えば家を手放したりはしなくて済みます。
あくまでも計画が認められた場合はですが。
よって、財産を失いたくない人は、何とかこの個人再生手続で済ませようとします。
そして、残る手段は自己破産です。
自分の持つ財産全てを換価し、それを返済に充てる代わりに、返済不可能な分に関しては免除してもらうという方法です。
一番失う物が多く、一番その後に響く方法です。
これらを見てわかるとおり、自己破産は借金整理の中で一番痛手を被る選択肢です。
それをしっかり把握した上で、選択するようにしましょう。

すぐに役立つ借金整理のしくみと手続き―任意整理・個人民事再生・特定調停・自己破産

posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 17:07 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

借金の整理は何通りもある

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借金の整理は何通りもある
多重債務者救済法 借金返済 不可能時代 !?

自身の借金のリスト化が終わったら、次にできる事は、どの方法で借金の整理を行うか、です。
いきなり自己破産を選択する前に、できる事はまだあります。
まず、最初に検討すべきは、本当に真っ当な方法で返済ができないかということです。
多重債務の時点でかなり厳しいのは間違いないのですが、もし苦しい生活を強いられる状況ながらも、どうにかあらゆる無駄遣いを排除してみれば返済が可能という場合は、できるだけ通常の返済方法で返していくことをお勧めします。
それが一番、後の生活に響かないからです。
しかし、それでもどうしようもないという場合は、借金整理の検討に入りましょう。
借金の整理は、自己破産以外にも沢山の方法があります。
まずは任意整理です。
任意整理というのは、裁判所を介さずに、話し合いで借金の額を減らしたり、返済期間を遅らせたりする事です。
当然、自分が直接消費者金融に「借金をおまけしてくれ」「返済を待ってくれ」とはいえませんよね。
言うとおりにしてもらえるはずもありません。
ただ、弁護士や司法書士に仲介をお願いすれば、状況によっては成功する事があります。
もちろん費用はかかりますが、場合によっては普通に返すよりも安い額になる事もあります。
これは非常に有効な方法なので、確実に頭に入れておいてください。
次に特定調停による借金整理です。
特定調停というのは、裁判所の調停委員に仲介してもらい、借金の返済方法を見直すという方法です。
弁護士などの力を借りないで、裁判所にゆだねるという方法です。
よって、任意整理でかかる弁護士などへの費用が掛かりません。
一方、自分ですることが非常に多くなりますし、示談が成立するとは限りません。

これらの方法は、できれば自己破産より前に選択したいところです。
自己破産よりは確実に後の生活が楽です。

借金返済で困ったらこの1冊 (はじめの一歩)

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posted by 多重債務救済法 借金返済 自己破産 at 16:19 | Comment(0) | 自己破産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
借金の返済に困ったら、返済の限界かもしれません。
このままだと多重債務に陥ってしまうかも。もう借りてはいけません。
弁護士法人アヴァンセでは、そんな借金問題で苦しむ方の為に 日本全国、相談料無料でご相談を承っています。
納得いくまで何度でもご相談ください。親身になって対応します。

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